無料相談会(日本政策金融公庫大阪西支店内)のお知らせ

無料相談会のお知らせ
8月16日(木)午後3時から5時まで
日本政策金融公庫大阪西支店にて
大阪府行政書士会西支部
無料相談会の相談員を担当します。


無料相談会
日時:8月16日(木)午後3時から5時
会場:日本政策金融公庫大阪西支店
大阪市西区西本町1-13-47(新信濃橋ビル)
担当:大阪府行政書士会西支部

補助金情報のサイト

補助金情報がわかるサイトの紹介です。

1.【J-Net21】支援情報ヘッドライン

http://j-net21.smrj.go.jp/snavi/

J-Net21は中小企業基盤整備機構が運営

中小企業のためのポータルサイト

2.ミラサポ

https://www.mirasapo.jp/

3.公益財団法人助成財団センター

助成金情報



4.補助金等公募案内

http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/koubo/

経済産業省のサイト

上海のキャッシュレス化のお話し



日本語学校のビジネスクラスにて

学生さんから、上海の状況を教えてもらいました。
上海だと、スマートホンだけで財布持ち歩くことは
なかったとのことです。
日本に来て、現金がいるため財布を持ち歩くようになったとのことです。

アリペイだけで、1日、朝起きてから寝るまで
すべて、すますことができます。

レストランでは、テーブルにQRコードが貼ってあります。
それで、メニューを確認してオーダーします。
料理ができると店の店員が、テーブルまで
運んでくれます。
精算もテーブルでできます。

日本でも似たような店が多少あると説明しました。しかし、
専用のタブレットでのオーダーとか、
店員さんが専用の端末で料理を発注するので
かなりコストかかっている感じです。
アリペイだと、お店のコスト(設備投資)はほとんどかからない
イメージです。

日本で今実現しようとすると、無料で使えるプラットホームが
まだ、みあたりません。

先日、クローズアップ現代+で、上海の状況を
放送していました。LINEの社員の人が上海の様子を
見学していました。2018年5月14日(月)「現金お断りで暮らしが激変」
中国の仕組みを学んで日本で取り入れれば、
LINEがアリペイのようなプラットフォームになるかも
しれません。

会社の方針

あるメーカーさんのコンサンルティング

会社の方針、目標を次のようにしました。
(1)社長の家族と社員の生活が維持できること
(2)会社が20年続くこと

無理な成長や発展を考えることをやめて、
きちんと仕事をして利益があがり継続
できる体質を作ることを目標にしました。

日本語学校の講師2016年4月度

日本語学校でビジネス科目を担当しています。
4月は日本企業で働くための知識と、
採用の対応についてです。

ビジネス科目を受講する学生さんは、
社会人経験のある人が多いです。

日本語の能力アップをするとともに、
日本での就職、日本での起業など
それぞれ目標をもって学んでいます。